ハブ吉の公務員受験日記

半年で国税専門官試験合格を目指すハブ吉の日記です

キリン THE GOLD

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世界のビール紀行

blogの趣旨をだいぶ逸脱した内容ですが管理人酒好きなため悪しからず。
第1回はキリンの20日発売予定、"THE GOLD"です。 "キリンが100周年を記念して、持てる技術の集大成として開発した新しいビールです。麦芽と熟成ホップから生まれた「隠し苦味」がコクとなり、2杯目や3杯目も飽きずに飲めるビールに仕上がりました。" ← メーカーのホームページより―
ちなみにこのビールはモラタメで当たり、昨日届きました。(まだ飲んでいません)のため味は未知数で、明日感想を掲載します。

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2月の自動車販売台数

日本自動車販売協会が2月の自動車販売台数を発表しました。それによると前年同月比8・7%減の32万2446台と20カ月連続のマイナスで、2月としては24年ぶりの低水準となりました。
細かく見ていくと、新車デリカを発表した三菱自動車が普通車部門で前年同月比32%増、日産自動車も普通車部門で24.5%増となりました。小型自動車ではスバルとスズキが増加を記録しました。それに対して、トヨタ自動車やホンダは全部門で前年同月比割れとなりました。
最近新聞でトヨタが残価設定型ローンの広告を頻繁に掲載していますが、自動車が売れない理由の1つとして消費者がお金を旅行やブランド物の購入に当ててしまうことが挙げられるそうです。やはり昔より価値感が多様化し、また消費者の購入意欲を促進する車がない事も問題なのでしょうか。

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トヨタ ブレイド ブレード

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諸元表
エンジン2.4L直列4気筒
出力167ps 22.8kg.m
車重1,400kg(2WD)
ミッションCVT(7速シーケンシャルAT)
価格2,562,000円(G/2WD)/2,247,000(2WD)
発売発売中
駆動FF/4WD

概要
2ヶ月前発売されたオーリスの上級グレードであり、オーリスで実現できなかった後席3点式ベルトや横滑り防止装置などを標準装備した。質感はオーリスとは別物で、Gグレードでは表皮にアルカンターラや運転席に電動パワーリクライニングも採用している。しかし、2.4L直4エンジンはオーリスの1.8Lに比べると100kgも重たくワインディングなどでの回頭性などに劣り、この重量アップを受け止めるためにフロントのサスも固められている。最後に開発者によれば、この車はゴルフなどをライバルとするのではなく、マークXなどの中堅セダンを乗っていた人々でもチープな気分をせずに乗り換えられるハッチバックを目指したそうだ。
−追記−
発売後は販売目標(3,000台)を大きく上回る7,500台を受注した。また価格が高い車のため値引きは結構応じてくれる。

ブレイドの試乗レポート・試乗記
autobytle
webCG
auto-g
toyota
webCG

ブレイドの動画
carnifty



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ホンダ クロスロード

ホンダのホームページへ

諸元表
エンジン直列4気筒2.0L直列4気筒1.8L
出力150ps 19.4kg-m140ps 17.7kg-m
ミッッション5速AT5速AT
駆動方式FF/4WDFF/4WD
燃費13.8km/l(2WD)13.8km/l(2WD)
車重1,460kg(20Xi)1,410kg(18L)
価格245万円(20Xi/FF)193万円(18L)

概要
ハマーのH3に通ずるゴツイ外観は正にSUV的であるが、この車は何と3列シート7人乗りのミニバン(3列目での長距離移動は厳しい)でもあるのだ。エンジンはストリームと同様のi-VTECを搭載し、SUVとしては少々物足りない出力ではあるが、実用域においては十分なトルクを発生する。4WDの駆動システムにはCR−Vと同様の新リアルタイム4WD(通常時はFF走行であるがスリップなどが生じると後輪に駆動力を伝えるシステム)が搭載され、VSA(横滑り防止装置)とのコンビで雪道走行もまったく問題ない。
また山道などは走らない人などは、価格の安いFF方式を購入し、春頃に発売される無限のエクステリアパーツなどで自分好みにドレスアップしてみてはどうでしょう。

試乗記
auto-g
corism
asahi

動画
car@nifty

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